私のために、
すべての道がある。

アスリートのウェイトコントロールを考えた糖質を抑えたビーフカレー

アスリートはウエイトコントロールを常に行っており「食」を考え日々努力しています。
 
~ウェイトコントロール時に食べたくなる「カレー」しかし糖質・・・~
 
Rカリーを活用したレシピを
ローカーボ料理研究家 藤本なおよ さんと共に考案致しました。
Rカリーとの組み合わせ栄養バランスの偏りを少なくして糖質コントローを実現


他のレトルトカレーに糖質を抑えた製品も多くあります。
しかしRカリーはボリュームも大切にしています。


180gのボリュームに糖質4.9g
食べ応えを考慮して「噛む」感覚を多く取り入れました。
 
具材を感じれるマッシュルームを多く入れました。
ビーフはオーストラリア産を採用肉の大きさも大きくして
こちらも食べ応えを追求しています。

  • 01
  • 商品のこだわり

日ごろ食べているカレーがウェイト調整中は摂取しずらい

糖質コントロールを活用してウェイト調整を行っているとき
塩っぽい食事になりがちです。
調味料を使った食事は糖質コントロールを個人で行うのは
とても難しい。でもRカリーは低糖質でしっかりした味になっています。

合成着色料不使用です。

多くのレトルトカレーにはルーに濃い茶色がありますが
カラメル色素を使用して色を付けている事です。
Rカリーは合成着色料不使用で製造しています。

 

食べ応えがあり満足感を得るアスリートが多い

しっかりた味付けと180gのレトルトカレーはボリューム感があります。
ルーを増やすと糖質が上がる。
一般的に小麦粉を活用してルーのトロミを出しています。
小麦粉を減らすとスープカレーに近いカレーになるため
具材を増やして満足感をキープしてルーを減らしました。
しかし噛む回数が多くなることで満足感を得ることができます。

  • 02
  • こんなシーンで選ばれています

短期間のウェイト調整に適しています。

短期間の糖質コントロールでウェイト調整を行う時の
食のアイテムに適しています。
他の食材とも相性がいいカレーはバリエーションが増えます。

辛さを抑えており多くの年齢層にマッチしています。

辛さランクは甘口に該当しますが辛味以外のスパイスが
しっかりしておりカレー感はしっかりあります。
お子様からご年配の方まで食べていただける味を目指しました。
でも辛さが欲しい!と言う時は一味唐辛子を少しだけプラスすると
辛味を増すことができます。

  • 03
  • Rカリーを活用したレシピを
    ローカーボ料理研究家 藤本なおよ さんと共に
    考案していきます。

藤本なおよ・ローカーボ料理研究家

幼少期から身体が弱く、様々な不定愁訴を「ローカーボ(糖質制限)」という食事で克服。「人間の身体と心は食べたもので出来ている」という事を一人でも多くの人に伝えたいと思い、2014年よりローカーボ料理教室を開催する。2018年5月には初開催の「ダイエットグルメフェス」で実行委員長を務め来場者約2万人を動員。現在ローカーボ料理研究家として料理教室、企業・飲食店のレシピ開発、セミナー講師等で活動中。2018年5月に書籍「世界一おいしいダイエット」を出版。

img20200313180444163793.jpgハンバーグカレーハンバーグもRカレーソースでジューシーになります。カレーのスパイスと食物繊維の多いレタスやきのこは腸内環境を整える作用があります。 img20200313180428395874.jpgカレージャージャー麺ひきにくを加えて、がっつり食べたい時におすすめの高タンパク質メニューです。歯ごたえのある、きゅうりやネギも加えて食感も楽しめます。 img20200313180414771733.jpg油揚げのカレーピザ油揚げを生地にすることで時短にもなります。チーズも油揚げも低糖質で手軽にできる簡単レシピです。 img20200313180400449472.jpgオムカレー卵は完全栄養食なので、Rカレーと一緒に食べることで高栄養メニューになります。良質な脂質であるバターもプラスして代謝アップにも。

お客様の声



さっぱりしていてとても食べやすいです。

遠征先でも必ず食べている「Rカリー」は僕にとって欠かせないアイテムです。
アジアローレース選手権 SS600クラス 豊島 怜



具の多さにびっくり!

これで糖質4.9gとは思えない。
具だくさんで食べた感は他の低糖質カレーとは明らかに違う。
50代 ランナー



私は辛いカレーは苦手です。

いつもは子供用甘口しかレトルトカレーは選びませんでした。
そのため糖質が高めなので調整中は食べない食材でしたが
これは子供でも食べれる辛さで糖質が低いので助かります。
40代  ウェイト調整中の女性